量子物理学の活用

勝田式エネルギー調整は量子物理学が基礎にあります。


量子物理学というとまだ日本では聞きなれないかもしれませんが
世界では100年ほど前から研究されている物理学です。


人体の最小単位としてされていた原子を
さらに小さくしていくと素粒子になる。
そして、99%が空間になり、
ここに感情や意識が入ると考えられる。


感情や意識は良いものより不要なものの方が多いので
これをどうやって変えていくか?が
勝田式エネルギー調整のテーマになっています。

見えないものも実はある


日本の科学では、
「あると証明されたものだけがある」という認識ですが

海外では、
「ないと証明されたもの以外はある」という認識で
いろいろな研究が進められているのです。


カーム治療室で扱っている
周波数の修正をする「ニュースキャン」はロシアで開発されています。

これは宇宙飛行士の健康管理用に開発されていますが、
大元はドイツの波動医学が基礎になっています。

植物の力を活用しているフィトテラピー。
アロマテラピーやフラワーエッセンス、
ホメオパシーなど。

そして、潜在意識にアプローチする
前世療法などの催眠療法。

日本発祥の霊気。

これら全てが目に見えないエネルギーを活用しています。

エネルギー療法の利点と欠点


エネルギー療法は
身体のエネルギーや意識に働きかけるので
肉体に対する刺激は穏やかで、
かつ効果も出やすいのが利点としてあげられます。

欠点は、
すぐに元の状態に戻るため、継続することが必要になることです。


逆に肉体は効果が出にくい(身体が変わりにくい)のですが
身体が良い状態になると元に戻りにくいという特徴があります。

カーム治療室では、
変わりにくい体を変えるために全身を整えています。

そして、身体の問題として対応できない面をボディートークで、
ボディートークでも対応できない点を勝田式エネルギー調整で対応して、
良くなる身体作りをしています。