どこに行っても改善しない身体の不調で
人生をあきらめている人も
「身体の芯から快調」になり、
「心から健康」になれる
身体の問題解決スペシャリストの勝田晴絵です。

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意識などはポジティブかネガティヴかで
周波数の高低が分かれます。

では、物理的な肉体は?というと、
硬いか柔らかいか、
冷たいか温かいかで分かれます。

周波数が高いのは
柔らかくて、温かい状態です。

赤ちゃんの身体のイメージですね。


その逆が周波数が低い状態です。

硬くて冷えていると周波数が低い状態となり
病気を作りやすい状態になります。

実際に具合が悪い時は、
身体が冷えて硬くなっています。

そこをほぐして柔らかくすることで
血流が回復して温かくなります。

そうなると、身体の軽さも自覚できて
スッキリして動けるようになります。

冷えは万病のもと

昔から冷えは万病の元と言われています。

実際に身体が冷えていると免疫力が下がり、
風邪やインフルエンザに罹患します。

それを周波数で考えると、
冷えると周波数が下がるので、
身体の動きが悪くなり病気を招く訳です。


がん細胞も熱に弱いことで有名です。

がん患者さんは大抵低体温か冷えが強いです。
本人に自覚が無くても、
がんの部位の皮膚はとても硬く冷たいのです。

だから大抵のガンに対する民間療法は温めるのです。


もちろんガンではなくても同じです。

糖尿病の方は必ず膵臓の反応点が硬くなっていて
その反応点を緩めると凄く楽になり、
続けることで血糖値が下がってきます。

これはすべての内臓に同じように反応点があり、
同じように緩めると効果がでます。



私たちの身体は外部環境の影響も受けているので
寒くなると筋肉も硬くなります。

ただでさえ冷えやすい身体なので
アイシングなどで身体を冷やすことはおススメできません。

冷やすとより身体を硬くさせ
周波数もさらに低くなり、
変わりにくく戻りにくいという状態を強化してしまいます。

その状態が進むと
血行障害を引き起こしてしまい
さらに深刻な病気を引き起こしてしまいます。

肉体の周波数をあげるには


肉体の周波数をあげるには、
とにかく温めて血流を回復させるしかありません!


治療室で緩めて、自宅で温めて筋肉を動かす。

私が指導している地味な運動が
実はインナーマッスルを強化するのです。

これがうまくできるようになると
病気も消えていくように感じています。

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